信じる者は救われる

当時のソ連がね。毛沢東の中国共産党に軍事支援っていうんならまだ腑に落ちる感じもするんですが、日米開戦後はアメリカ合衆国が中国共産党に軍事支援をしていたと。レーニンには、当時ロシア帝国と対立していたドイツが全面バックアップ。ドイツの資金的な援助がなければ革命も成立せんかったということになると、やっぱり僕が知っている筋書きとはずいぶん違うことになります。

今も、こういうことが起こってるんでしょう。起こっていないと考える方に無理があります。

「信じる者は救われる」

そうでないことは歴史が物語っています。

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