ヨコハマ 創造都市

港近くにモダンデザインな建築物が増殖し、中華街も中華な空間になり、元町もなんだか「(いわゆる)ハイソな街並み」になっていくたびに、あのあたりから面白い人たちはひとり、またひとりと消えていきました。空間性が肥大化し、場所性は劣化していく…その街中にときどきコンテンポラリー・アートな造形物があり、これまでのヨコハマに暮らしている人々とは交わらない人々が孤立的に固まって、それがこの街の創造都市なんだといいます。

…何を創造したいんでしょう。かつての銀行跡をcafeにして、ここから何が育まれていくのでしょう。そして「創造都市」施策と、この街の活性化の関係は…

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