子どもたち

この分でいくと、この国の政府や自治体に拠る「子どもたち」「これからの世代」への福祉や支援は必ず後手に回ります。
ホントは核家族で子育てするなんて至難の技だし、近隣コミュニティも崩壊している。その家族のかたちも、コミュニティのかたちも、それをデザインしてきたのは行政なんですが、その責任もどこ吹く風。民主主義の多数派であるところの高齢者が優先されて、当分は進んでいきそうです。

そういうわけで、子どもたちや若者を助力するのは、たぶん「私立」です。「私立」が頑張るしかない。

でもね。生きとし生けるもの、次世代の苗床になってナンボのもん。反・自然は長続きしませんからね。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中