無自覚になり、その構築の仕方を忘れる

あまりにも優秀なシステムは、そのシステムが動いていることすら認識することは難しい…
ホントだなぁーと思います。

お行儀よく「並んでいる」は「並んでいる人のマナー」によるように見えて、実は「並ばせる人」の力量だったりもします。「並ぶ人」は綿密な打ち合わせをするはずもありませんが「並ばせる人」はそうではありませんからね。

優秀なシステムは空気のようにしなやか…

でも、だからこそ、その存在に無自覚になり、その構築の仕方を忘れる。特に、いい歳の僕らは肝に銘じておいたほうがよいことです。

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