要りもしないものは売らない

商店街の空き店舗を借りたり、街頭でワゴンを並べたりして、地方発の物産や貴金属などを売っている移動店舗販売の方を、その筋では「催事屋」などというそうですが、規模は小さくても、これは立派なビジネスです。

じゃあ、どんな「商い」がリアルが「小商い」なのか…

簡単なリトマス試験紙は、お客さんが要りもしないものは売らないということでしょうか。

東京だけでも73万戸も空き家があるのに新築物件を売るとか、

クローゼットにたくさん服があるのにまだ新しい服を売ろうとしたり…そういうのもみんなビジネスです。

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